倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行)
「18歳選挙」実施に向けた取り組み
議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、選挙管理委員長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 選挙管理委員長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
今年6月、改正公職選挙法が成立し、選挙年齢が20歳から18歳に引き下げられ、来年の参議院選挙から適用されることとなった。本町における「新たな有権者」の数や彼らに対する取り組みは。
答弁(要旨) 選挙管理委員長
今回の改正による本町における新たな有権者の数は18歳については131名、19歳は128名、合わせて259名となる。今回の大きな改正にあたり、北海道選挙管理委員会とも連携しながら、明るい選挙の推進に向けた啓発活動を実施していきたいと考えている…(続きは議会だよりで)