倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行)
「じゃがりん号」郊外の町民の利用は
議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
「じゃがりん号」は市街地に住む町民の「足」として定着しつつあるが、郊外に住む町民はその「恩恵」を受けることができていない。知恵を出し合う中で、市街地・郊外の区別なく町民間で「じゃがりん号」の利便性の分かち合いが図られるよう研究・検討すべきで…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
郊外居住者の交通手段の確保は、「じゃがりん号」ではない行政サービスとしてバス会社などと調整を図りながら、検討していく。