倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行)
町道や水道管の安定した工事量とは
議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「町道や水道管の安定した工事量とは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
町長が考える町道や水道管整備の安定した工事量とは、近年と比べてどのぐらいの量なのか。
答弁(要旨) 町長
発注工事量の平準化を図り、年度ごとの事業量の極端な増減をなくして、町財政の平準化、町技術者体制の安定もあわせて考えている。町道整備は、年間10路線、整備延長約1キロメートル、事業費として2億円程度。水道管の整備は、1億円程度が安定した工事量…(続きは議会だよりで)