みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第168号・2016年3月発行)

本町の農業生産現場の問題対策

議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「本町の農業生産現場の問題対策」)、町長が答弁しました。

質問者
盛多勝美 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)

質問(要旨)

日本の農業の生産現場では、環太平洋パートナーシップの大筋合意について、政府は全国的に説明会を開催しているようだが、詳細が見えないことに大きな不安と、先行不透明な厳しい農業環境を肌で感じている。①現時点で重要5品目(米・麦・牛肉・豚肉・乳製品…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①米は、国家貿易制度と枠外税率を維持し、米国と欧州に7・84万トンの特別輸入枠を設定。麦は、国家貿易制度と枠外税率を維持し米国と豪州、カナダに25・3万トンの特別輸入枠を設定した。また、経営安定対策の財源となり、事実上の関税であるマークアッ…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる