倶知安町議会 議会だより(第167号・2015年12月発行)
教育環境の整備と教育現場の実態
議会だよりの要旨によると、2015年12月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「教育環境の整備と教育現場の実態」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
①小中学校グラウンドの早期利用についての、6月定例議会での教育長答弁では、グラウンドが傷むため、排雪は難しいとの答弁であったが、毎年、北陽小学校では、道路除雪等による堆積された雪を排雪している。その事実からグラウンドの排雪は可能であると考え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①教育委員会が取り組んでいる雪割りの実施が最良だと考える。今後とも教育委員会と十分連携の上、子どもたちが早く利用するためには一部分の排雪をしないと無理な部分はある。予算もあるので、十分協議しできるだけ早く雪割りして、早くグラウンドが使えるよ…(続きは議会だよりで)