倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行)
認知症高齢者に優しい地域づくりを
議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「認知症高齢者に優しい地域づくりを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(22ページ)
質問(要旨)
認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を温かく見守り、支援をしていく認知症サポーターの養成と活動について①これまで取り組んできた講座の開催数、認知症サポーター数②今後の養成目標、活動の支援等の取り組み③学校教育等における認知症の人を含…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①本町では、認知症サポーター養成講座の講師役であるキャラバンメイトが7名おり町のホームページやパンフレットにより呼びかけを行うなど、これまで4回の講座を開催し、約140名の参加があった。②認知症サポーターの活動は、これまで地域包括支援センタ…(続きは議会だよりで)