みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第164号・2015年3月発行)

国道393号線の安全対策は

議会だよりの要旨によると、2015年3月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木芳幸議員が質問し(見出しは「国道393号線の安全対策は」)、町長が答弁しました。

質問者
鈴木芳幸 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①樺立トンネル入り口付近は、非常に事故が多発している。事故多発の原因を調査する必要があると思うがいかがか。②北6線交差点の拡幅の予定を伺いたい。また開拓祈念碑の移動の考えはあるか。③国道276号線と393号線の交差点の拡幅を早急に検討すべき…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①ことし10月17日に発生した樺立トンネル内の車両衝突事故により1名の尊い人命が失われた。車両事故は、国道開通後30件を超えていると聞いている。北海道警察本部は、10月27日に死亡事故現場を交通安全関係団体の参加を求め確認した。その確認結果…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第164号・2015年3月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる