倶知安町議会 議会だより(第164号・2015年3月発行)
功績を残し去り行く町長
議会だよりの要旨によると、2015年3月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木芳幸議員が質問し(見出しは「功績を残し去り行く町長」)、福島町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木芳幸 議員
- 答弁者
- 福島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
いろいろなことに取り組み、なし得なかったこともあると思う。新町長に対して進めてほしいことがあれば伺いたい。現在、心身ともに非常に健康そのもの、知識や経験も豊富な身。今後どのようにその経験や知識を使われていく予定ですか。
答弁(要旨) 福島町長
新町長に対して、行政推進の観点から停滞が生じないように十分に引き継ぎをしたい。また、新たな視点に立った新体制の中で、本町の明るい未来に向けて行政執行がなされると信じている。町長を辞しても、一人の町民としてここで生きていく。私は去るけれど議員…(続きは議会だよりで)