倶知安町議会 議会だより(第161号・2014年6月発行)
おもてなしと思いやりの心で
議会だよりの要旨によると、2014年6月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木芳幸議員が質問し(見出しは「おもてなしと思いやりの心で」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木芳幸 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①国道393には、公衆トイレがない。国道沿いの民家に、トイレを借りに来るドライバーも多く、ぜひとも公衆トイレの設置を考えてもらいたい。②ハイヤー事情が悪く多くの町民から苦情を耳にする。日常的所用に役立つハイヤーの運行を望む。
答弁(要旨) 町長
①平成4年3月建設省が出した一般道路の休憩施設計画指針案によると、休憩施設とは、道路管理者が道路に接して設置する道路付属物として、自動車駐車場・公衆便所・無料休憩室それから園地等を備えた施設で、それに伴う進入路も含むと定義されている。また、…(続きは議会だよりで)