みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第163号・2014年12月発行)

増え続ける老老介護、ヘルパーの人数は

議会だよりの要旨によると、2014年12月、倶知安町議会の一般質問で、佐名木幸子議員が質問し(見出しは「増え続ける老老介護、ヘルパーの人数は」)、町長が答弁しました。

質問者
佐名木幸子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

年々ふえる老老介護が大変深刻化しているが、いかに支援の手を差し伸べていくかが超高齢社会の重要な焦点であると思う。そこで、本町のヘルパーの人数はどのぐらいなのか。現場で足りているのかを聞く。

答弁(要旨) 町長

施設入所待機者は、自宅で居宅サービスを受けるので、訪問サービスを行う事業者やマンパワー不足の状況にある。来年度から、地域支援事業の見直しに伴い、要支援者の訪問介護、通所介護が平成29年4月までに新しい総合事業に移行することになっている。本町…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第163号・2014年12月発行) 議会だより PDF(23ページ) 間違いを知らせる