みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第162号・2014年9月発行)

今、踏んばらなければ、人口減少に歯止めがかからない

議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、作井繁樹議員が質問し(見出しは「今、踏んばらなければ、人口減少に歯止めがかからない」)、福島町長が答弁しました。

質問者
作井繁樹 議員
答弁者
福島町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

少子化、大都市圏への人口流出、特に若年女性人口の減少による自治体消滅の危機が指摘される昨今、人口減少問題は、本町にとっても対岸の火事ではない、危機意識の醸成と実効性ある取り組みが求められる。本町の平成25年度末の住民基本台帳人口は約1万52…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 福島町長

引き続き目安を1万6000人としてまちづくりを進めたい。

出典:倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる