倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行)
厚生病院にも赤ちゃんのほっとステーションの設置を
議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、佐名木幸子議員が質問し(見出しは「厚生病院にも赤ちゃんのほっとステーションの設置を」)、福島町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐名木幸子 議員
- 答弁者
- 福島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、道内243施設、後志管内でも15施設が登録されている。本町も地域子育て支援センターと後志振興局の2カ所が登録されているが、民間施設にもぜひと思う。小樽の病院では、入院患者の家族に大変好評を得て、高い評価を受けている。本町にも倶知安厚生…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 福島町長
倶知安厚生病院では産婦人科外来・小児科外来の待合スペースにベビーベッドや授乳コーナーが設置されていることから、厚生病院と協議・検討して町民にとって親しみのある安心できる医療機関として、登録に向けて働きかけていく。