倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行)
スクールバス路線対策 安全運行の確保に向けた対策を
議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「スクールバス路線対策 安全運行の確保に向けた対策を」)、福島町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 福島町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)
質問(要旨)
児童・生徒の安心・安全な通学にとってスクールバスの安全運行は不可欠だ。以下はその主な地点と求められる対策だ。町長・教育長の十分な対策を求める。1、交差点の安全対策。道幅が狭いため交差が困難になる場合があるので、停止線を5m程度下げるなどの対…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 福島町長
1、町として倶知安警察署を通して交通安全施設に関する要望書を毎年出しているが議員指摘の箇所の改善ついては実現に至っていない。今後も早急に公安委員会に強く要望していく。2、街中の学校周辺の除排雪は、常に安全安心な通学路の確保に努めている。今後…(続きは議会だよりで)