みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第162号・2014年9月発行)

人口減少問題 本町としてどう認識しているのか

議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「人口減少問題 本町としてどう認識しているのか」)、福島町長、教育長が答弁しました。

質問者
笠原啓仁 議員
答弁者
福島町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)

質問(要旨)

日本創成会議の人口減少問題検討分科会(座長・増田寛也元総務相)は5月8日、2040年時点の将来推計人口をまとめた。後志管内では子どもを産む20〜39歳までの若い女性が5割以上減る自治体が本町を含め16市町村に上る。福祉・医療・教育などの必要…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 福島町長

本町は他の地域にはない将来性や可能性を高める要素がある。今回の人口減少問題を示す推計結果をしっかりと受け止め、本町が地域の強みや将来性を自覚して、住んでいて良かったと実感できるまちづくり、そして交流人口の拡大に向けた総合政策の重要性を強く感…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行) 議会だより PDF(20ページ) 間違いを知らせる