倶知安町議会 議会だより(第160号・2014年3月発行)
生ごみ袋の強度化とごみ収集回数の改善を
議会だよりの要旨によると、2014年3月、倶知安町議会の一般質問で、佐名木幸子議員が質問し(見出しは「生ごみ袋の強度化とごみ収集回数の改善を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐名木幸子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①生ごみの袋について、この袋ができたときから、町民から弱い・破れるという苦情が出ている。町民は、もっと丈夫な袋を求めているが改善はできないか。②燃やせるごみの収集を週2回にしてほしいとの声が届いている。特に、ヤングミセスからは紙おむつの量が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①生ごみ袋の強度については、生ごみと一緒にたい肥化するため、分解しやすい素材を使っているので、生ごみ専用バケツに入れていただくなど町民の協力を願うとともに、たい肥化処理に支障がでない方法での工夫・改善にむけて検討する。②生ごみの収集開始に伴…(続きは議会だよりで)