倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
まちなか循環バスの将来に向けての運行計画はどうなるのか
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「まちなか循環バスの将来に向けての運行計画はどうなるのか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 盛多勝美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)
質問(要旨)
まちなか循環バス「じゃがりん号」の3カ年の実証運行に対する補助金も終了したが、将来の運行計画を伺う。
答弁(要旨) 町長
冬シーズン、前年同期20%以上の増で年間利用者数は、延べ3万人を超える見込みである。将来の運行計画は、じゃがりん号2台分で年間2000万円の経費が必要である。バスの運賃収入は約250万円、国の補助金630万円、残り1000万円については、町…(続きは議会だよりで)