倶知安町議会 議会だより(第156号・2013年3月発行)
福祉灯油、ぜひ実現すべき
議会だよりの要旨によると、2013年3月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「福祉灯油、ぜひ実現すべき」)、町長、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長、保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)
質問(要旨)
暮らしを支える町政①福祉灯油、ぜひ実現すべき②福祉ハイヤーの充実、所得制限を緩和すべき③デイサービスセンター、生活保護、住民税非課税世帯への負担は違法、他の事業との整合性が問われるそれぞれ見解を伺う。
答弁(要旨) 町長
①1リットル当たり100円台が相当期間続く状況になった場合には緊急的措置をとりたい。②そんなに悪い条件ではない、初期の目的を達成しつつあるものと考えている。③違法ではない。整合性については、生活保護、住民税非課税者に限った利用者減免を、記載…(続きは議会だよりで)