みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第156号・2013年3月発行)

給食センター 町民の声をどう活かす

議会だよりの要旨によると、2013年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「給食センター 町民の声をどう活かす」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
笠原啓仁 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)

質問(要旨)

町長、教育長共に住民参加、参画のまちづくり、住民との協働による重要施策の実施を唱えている。新たな給食センターの設置に住民の意見をどう活かすのか。

答弁(要旨) 町長

移転改築事業として、教育委員会で十分協議を重ねている。食育や地産地消の推進など期待される。町民の提言や議論を通じ評価されるよう期待している。

出典:倶知安町議会 議会だより(第156号・2013年3月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる