倶知安町議会 議会だより(第155号・2012年12月発行)
高齢者向け住宅高齢者が安全・安心して住める環境づくりを
議会だよりの要旨によると、2012年12月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「高齢者向け住宅高齢者が安全・安心して住める環境づくりを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 盛多勝美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
本町に住む高齢者の多くは、除雪の心配、近くの小売店の閉店による買い物の不便さの不安を抱えている。一人暮らしの高齢者も多くなってきており、高齢者が安全に安心して住める住宅を望んでいると思う。公営住宅等長寿命化計画が策定され、高齢者が住む環境づ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成22年度に、計画期間を平成32年度までの10年間とした、誰もが安心して暮らせる居住環境、暮らしの質を向上する住宅施策、環境に調和した住宅を基本目標として倶知安町住生活基本計画を策定し、現在において重点施策に取り組んでいる。