みんなの議会

釧路市議会 令和3年第5回12月定例会 議会だより(第73号・2022年2月発行)

子どもと保護者への切れ目のない支援体制を

議会だよりの要旨によると、2022年2月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「子どもと保護者への切れ目のない支援体制を」)ました。

質問者
大越拓也 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

中学校卒業で行政の支援が途切れひきこもりリスクの高い生徒が、制度のはざまでも切れ目なく支援を受けられる体制を構築するため、例えば釧路商業高校をモデル校として、行政や小中高とどのように連携できるかといったことを検討していく場を設けるべきと考え…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

子ども関係の施策と教育委員会というのは密接に関わっているため、義務教育終了後においても、市の関係部署、地域の関係機関等ともより連携を深め、地域全体で子どもへの支援をしっかり進めていきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第73号・2022年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる