釧路市議会 議会だより(第72号・2021年11月発行)
「自治体としての判断のもと、国に対し強く意見を」
議会だよりの要旨によると、2021年11月、釧路市議会の一般質問で、粟屋剛議員が質問しました。
- 質問者
- 粟屋剛 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
より良い日本をつくるには地方の力が絶対に必要であり、地方が国の政策を唯々諾々と下請けしていくならば、それは実現できない。今後、何かおかしい、どこかおかしいという政策が示されたら、どうするか。地方自治体は、必要に応じて他の自治体と連携をとり、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
これまでも、国に対しては、さまざまな手段により意見をしてきたところであり、今後も続けていきたい。