釧路市議会 9月4日(水)〜6日(金) 議会だより(第63号・2019年11月発行)
学校給食センターの今後の在り方は」
議会だよりの要旨によると、2019年11月、釧路市議会の一般質問で、金安潤子議員が質問し(見出しは「学校給食センターの今後の在り方は」」)ました。
- 質問者
- 金安潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
学校教育部の審査において、各学校給食センターの老朽化が進んでおり、平成30年度の修繕費は410万円、過去3年間の総額では約2千600万円と多額の費用がかかっている。子どもたちに安全な給食を提供できる施設になっているのかどうか、改築の検討を含…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
教育長は、「子どもたちに安心、安全な給食を提供するという、学校給食の最大の役割を果たすために必要な経費であると考えている。今後の給食センターの在り方について、庁内会議を開催し、鋭意検討を進めている状況にあるが、まずは、現在の給食センターの維…(続きは議会だよりで)