釧路市議会 令和8年2月定例会 議会だより(第92号・2026年5月発行)
北陽高校における『選ばれる高校』を目指した具体策は
議会だよりの要旨によると、2026年5月、釧路市議会の一般質問で、金安潤子議員が質問し(見出しは「北陽高校における『選ばれる高校』を目指した具体策は」)ました。
- 質問者
- 金安潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
蝦名大也前市長は、北陽高校の魅力化・特色化を図るべく、社会のグローバル化に対応し得る人材育成をメインに検討を進めていた。その遺志を引き継ぎ「選ばれる高校」を目指して、国際教養教育の一層の推進と幅広い視野を備えた人材を育成するための具体的な施…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
北陽高校の国際教育推進策として、台北市私立景文高級中学との交流をさらに深めていくとともに、令和8年度から、アメリカ・フィリピンに各1人、台湾には3人の生徒による、現地の高校や大学への短期海外研修を実施したいと考えている。