釧路市議会 平成30年第3回9月定例会 議会だより(第58号・2018年11月発行)
旭川市を参考に、釧路市も『子どもの生活実態調査』を
議会だよりの要旨によると、2018年11月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「旭川市を参考に、釧路市も『子どもの生活実態調査』を」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
旭川市では、「子どもの生活実態調査」を実施するに当たり、一般財源を用いず、国の交付金とふるさと納税を活用している。釧路市でも同様の方法により調査を実施すべきと考えるが、見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
「子育て支援に関するニーズ調査」や「ひとり親家庭の生活意識に関する調査」において、所得と設問をリンクした形での調査は行っていないが、収入や就労状況などの情報を収集している。今後も、市や北海道が実施した子どもの生活に関する各調査を参考にしなが…(続きは議会だよりで)