釧路市議会 12月定例会 議会だより(第55号・2018年2月発行)
市内全小中学校にコミュニティスクールの導入を
議会だよりの要旨によると、2018年2月、釧路市議会の一般質問で、三木均議員が質問し(見出しは「市内全小中学校にコミュニティスクールの導入を」)ました。
- 質問者
- 三木均 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
教育の質向上や地域の学校理解・協力など、コミュニティ・スクールの効果は実施期間が長いほど大きいと言われている。中学校区を単位にして、市内の全小中学校で速やかに同制度の実施を図るべきと考えるが見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
これまでの取り組み成果を踏まえ、来年度から5年間で小学校は60%の16校、中学校は40%の6校を目標に導入したいと考えている。同一校区での導入は小中連携にも有効であり、積極的に同制度を取り入れ、将来的には市内全校への導入も視野に入れて考えた…(続きは議会だよりで)