釧路市議会 議会だより(第68号・2021年2月発行)
旧臨港鉄道跡地について、観光資源や市民の憩いの場として活用を
議会だよりの要旨によると、2021年2月、釧路市議会の一般質問で、三木均議員が質問し(見出しは「旧臨港鉄道跡地について、観光資源や市民の憩いの場として活用を」)ました。
- 質問者
- 三木均 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
釧路の原風景と言っても良い素晴らしいロケーションを持つ旧臨港鉄道の跡地について、散策路として整備し、観光資源や市民の健康増進、憩いの場として活用してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
跡地利用については、庁内関係部署との情報共有を図るとともに、協議を行ったところである。庁内会議の中で散策路の活用も話題として出されているが、跡地に関しては国、市さらには民間が所有している土地もあり、現時点では具体的な計画は持ち合わせていない…(続きは議会だよりで)