釧路市議会 12月定例会 議会だより(第50号・2017年2月発行)
学校図書館充実に向け、システム整備と新図書館との連携を
議会だよりの要旨によると、2017年2月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「学校図書館充実に向け、システム整備と新図書館との連携を」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
今年度策定された釧路市子ども読書活動推進計画の推進方策に「学校図書館における読書環境の整備・充実」が掲げられているが、学校図書の管理システム整備への取り組みと、新図書館の役割について聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
学校図書の管理システムについては、人手のかかる作業が伴うことから未整備の学校と協議の上、整備に向けて進めていきたい。また、市立図書館が持つ選書相談、団体貸し付け、図書館スタッフの派遣による読み聞かせなどの館外支援機能をさらに充実させていきた…(続きは議会だよりで)