釧路市議会 平成28年第1回2月定例会 議会だより(第47号・2016年5月発行)
(代表質問)総合戦略にかける市長の決意は経済基盤構築と雇用創出等で人口減少に歯止めをかける
議会だよりの要旨によると、2016年5月、釧路市議会の代表質問で、秋田慎一議員が質問し(見出しは「総合戦略にかける市長の決意は経済基盤構築と雇用創出等で人口減少に歯止めをかける」)ました。
- 質問者
- 秋田慎一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
「市まち・ひと・しごと創生総合戦略」における施策に優先順位はあるのか。市長として一番の肝いりの決意とは何か。
答弁(要旨) 答弁
最優先課題は「域内循環」と「外から稼ぐ」取り組みの推進などにより力強い経済基盤を構築し、雇用の創出等を図り、親になる世代を確保して急速な人口減少に歯止めをかけることにある。