釧路市議会 平成25年 第1回 2月定例会 議会だより(第33号・2013年5月発行)
聴覚障がい者や高齢者が会話しやすいように補助する磁気誘導ループを市役所窓口で活用すべきと考えるが見解を聞きたい。
議会だよりの要旨によると、2013年5月、釧路市議会の一般質問で、石川明美議員が質問し(見出しは「聴覚障がい者や高齢者が会話しやすいように補助する磁気誘導ループを市役所窓口で活用すべきと考えるが見解を聞きたい。」)ました。
- 質問者
- 石川明美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
聴覚障がい者や高齢者が会話しやすいように補助する磁気誘導ループを市役所窓口で活用すべきと考えるが見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
多くの市民が利用する窓口については、現在、建設が予定されている防災まちづくり拠点施設に移転することとなっている。今後、同施設の実施設計でバリアフリー化を検討していく中で、磁気誘導ループについても、他都市の活用事例などを研究していきたい。