釧路市議会 25年第6回12月定例会 議会だより(第37号・2014年2月発行)
台風18号による春採地区のがけ崩れ
議会だよりの要旨によると、2014年2月、釧路市議会の一般質問で、石川明美議員が質問し(見出しは「台風18号による春採地区のがけ崩れ」)ました。
- 質問者
- 石川明美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
台風18号による春採地区のがけ崩れは、崩壊場所が数十メートルずれていれば重大災害となるところであった。地域の町内会からも改修についての要望書が提出されたが、今後の対応をどう考えているか。
答弁(要旨) 答弁
市では、当該地を急傾斜地崩壊危険区域に指定している釧路総合振興局に対し恒久対策工事実施の要望書を提出し、26年度に事業実施していただけるよう協議を行っている。今後も道に対する各種要望を通じて、対策工事の着手に向けて努力していく。