黒松内町議会 議会だより(第203号・2018年9月発行)
ブナ林やフットパスの新たな活用と観光協会の事務所・窓口の設置
議会だよりの要旨によると、2018年9月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「ブナ林やフットパスの新たな活用と観光協会の事務所・窓口の設置」)、内山教育長、鎌田町長、再答弁・鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 内山教育長、鎌田町長、再答弁・鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年は、歌才ブナ林天然記念物指定90周年ということで、これに関係した様々な事業が開催されていくのだろうと思いますが、そのことと絡めながら、黒松内町の新しい魅力づくりということでお話しをさせていただきたいと思いますが、昨日、町民アンケートの速…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 内山教育長
本年、歌才ブナ林が国の天然記念物指定90周年を迎える記念の年であります。本町ではブナ北限の里づくり構想によるまちづくりを進める中、昭和63年の60周年以降、記念の年にはブナフォーラム等を開催し、町民にブナ林の大切さ、尊さを伝えるとともに、道…(続きは議会だよりで)