みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第200号・2017年12月発行)

子育て支援と少子化対策の一環として、保育料の無料化を実施してはどうか。

議会だよりの要旨によると、2017年12月、黒松内町議会の一般質問で、忠鉢廣喜議員が質問し(見出しは「子育て支援と少子化対策の一環として、保育料の無料化を実施してはどうか。」)、町長が答弁しました。

質問者
忠鉢廣喜 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

本町では、北海道の多子世帯の保育料軽減事業を活用して、2人目以降の利用者負担を3歳未満まで無償化しています。国においても認可保育所に入れない待機児童については来年度から3歳から5歳までが通う幼稚園で2歳児の受け入れを認める方針を決めました。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町は今までに子育て支援や少子化対策として、高校生までの医療費の無料化や第一子からの出産祝い金の交付、保育料については既に独自削減や軽減対策をしております。さらに今年度からは、学校給食費の無料化にも取り組んでおりますし、特定不妊治療に関する…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第200号・2017年12月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる