みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第193号・2016年3月発行)

農業後継者不足の解消、農家支援対策として農業研修センターの設置が必要ではないか。

議会だよりの要旨によると、2016年3月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「農業後継者不足の解消、農家支援対策として農業研修センターの設置が必要ではないか。」)、鎌田町長、小畠産業課長が答弁しました。

質問者
菅一 議員
答弁者
鎌田町長、小畠産業課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今回私の質問は、農業研修センターの設置についてであります。黒松内町は、基幹産業を農業として成り立ってきた町であり、多いときには500件の農家戸数があり、栄えてきたところでございますが、現在では専業農家としては約45件程度しか残っていない状況…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

本町の基幹産業である農業の振興というのは、私の公約の大きな大きな重点課題として捉えているところであります。農家戸数につきましても、平成12年には107戸あったものが10年後の平成31年には30戸程度になるのではないかという予測もされていると…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第193号・2016年3月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる