黒松内町議会 議会だより(第190号・2015年6月発行)
介護報酬の改定により町内の各事業所は大打撃を受けますが、町としての見解と対策は。
議会だよりの要旨によると、2015年6月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「介護報酬の改定により町内の各事業所は大打撃を受けますが、町としての見解と対策は。」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
介護分野について質問させていただきますが、4月から介護報酬が改定されます。事業者に支払われる介護報酬が過去最高に近いパーセントで下がってくるという中身なのです。政府の方の言い分がすごいのですね。社会福祉法人などの介護事業所には内部留保がある…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
この度の介護保険制度の改正に併せて行われます介護保険料の改定についてでありますが、後志広域連合において平成27年度から平成29年度までの第6期介護保険計画が策定され、今までは町村不均一賦課となっておりましたが、保険料が統一されることになり、…(続きは議会だよりで)