黒松内町議会 議会だより(第189号・2015年3月発行)
作開、赤井川ブドウ園の今後の取組について、どのように考えているのか。
議会だよりの要旨によると、2015年3月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「作開、赤井川ブドウ園の今後の取組について、どのように考えているのか。」)、答弁・鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 答弁・鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
作開地区、赤井川地区で取り組んでいる本町の特産ワイン用原料ブドウの試験栽培についての今後の活用、方向性について、質問いたします。ワイン用ブドウ試験栽培については、作開地区ではもう二十数年になりますが、赤井川地区については、平成24年度から北…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁・鎌田町長
町内産のブドウの栽培は、平成2年に農業経営の複合化と町内産の牛肉に合う特産ワインづくりのため、赤井川地区に10アール、作開地区に17アールの試験圃場をつくって、北海道の気候に適した品種の苗木約500本を植栽したことが始まりであります。このこ…(続きは議会だよりで)