みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第183号・2013年9月発行)

幼児用の遊具の設置は子育て支援には不可欠な問題と思うが、運動公園に設置してはどうか

議会だよりの要旨によると、2013年9月、黒松内町議会の一般質問で、忠鉢廣喜議員が質問し(見出しは「幼児用の遊具の設置は子育て支援には不可欠な問題と思うが、運動公園に設置してはどうか」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
忠鉢廣喜 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

子供の運動機能低下が叫ばれている昨今、幼児期の野外での活動は重要であると思っております。町内各地区には、小公園が整備されておりますが、ブランコや滑り台、シーソーと簡素な遊具だけが設置されております。また、運動公園には木製遊具が設置されており…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

幼児期は、生活や遊びの中で、体験を通じて、基本的な生活習慣を学び、人間形成の基礎が培われる重要な活動期であると認識しております。町内の児童公園の現状は、市街地には7ヶ所に遊具を備えた小公園がございます。各公園には、ブランコ、滑り台、シーソー…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第183号・2013年9月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる