黒松内町議会 議会だより(第183号・2013年9月発行)
市街地に隣接した東山公園は本町の資源であると再認識し、公園整備が必要ではないか
議会だよりの要旨によると、2013年9月、黒松内町議会の一般質問で、忠鉢廣喜議員が質問し(見出しは「市街地に隣接した東山公園は本町の資源であると再認識し、公園整備が必要ではないか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 忠鉢廣喜 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
東山公園の再生ですが、現在の東山公園は冬期間の利用ということでスキー場の利用が主となっている状況だと思います。公園についても、きれいに草刈り等が行われておりますが、市街地に隣接した東山公園は本町の資源であると再認識しながら、公園整備を進める…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
東山公園につきましては、現在、冬期間のスキー場としての利用が主なものとなっており、町で維持管理している場所は、ほとんどがスキー場の滑走面であり、平成22年には、トイレを併設した休憩所を新設するなど、スキー場としての利用がほとんどであります。…(続きは議会だよりで)