黒松内町議会 議会だより(第181号・2013年3月発行)
環境ビジネスによる雇用対策の考えは
議会だよりの要旨によると、2013年3月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「環境ビジネスによる雇用対策の考えは」)、答弁・若見町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 答弁・若見町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町は若者定住に向けた施策の一つとして、子育て支援住宅等の施策を進めていますが、定住条件の一つである雇用対策がまだ不十分の状況下にあると思われる中において、一昨年末に設立されたニセコ周辺産業活性化協議会での取組、また企業誘致に向けての情報収…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁・若見町長
平成2年に企業誘致等促進条例を制定して以来、「漬け物工場」と「ミネラルウォーター工場」が条例の適用を受け、それぞれ地域の雇用の創出に多大な効果を発揮していると考えています。しかし、それ以降は企業の立地はないという状況であるため、広域的な誘致…(続きは議会だよりで)