訓子府町議会 平成28年第4回定例会 2016年12月15日
武蔵野美術大との産官学プロジェクトの展望と進捗状況
2016年12月15日、訓子府町議会の一般質問で、余湖龍三議員が「武蔵野美術大との産官学プロジェクトの展望と進捗状況」について質問し、教育長 林秀貴、社会教育課長 高橋治、町長 菊池一春が答弁しました。
- 質問者
- 余湖龍三 議員
- 答弁者
- 教育長 林秀貴、社会教育課長 高橋治、町長 菊池一春
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
質問 6番 余湖龍三
二つ目の質問に入らせていただきます。二つ目としまして教育長に対して、武蔵野美術大との産官学プロジェクトの展望と進 捗しんちょく状況についてお尋ねいたします。武蔵野美術大学との産官学プロジェクトについては9月定例会において私も質問させていただきまして、数字的なことからのその後の進め方に対して参考に検討するとのお答えをいただきましたが、来年度の予算の計画を進める時期となり考えをお尋ねしたいと思います。一つ、産官学プロジェクトの展望と進捗状況は。二つ、それと合わせてやる「パブリックアートによるまちづくり事業」「ワークショップ」について、その展望と進捗状況についてお尋ねいたします。
答弁 教育長 林秀貴(教育長は2024年3月まで)
ただいま「武蔵野美術大との産官学プロジェクトの展望と進捗状況」について、2点のお尋ねがありましたのでお答えをいたします。本町出身の彫刻家水本修二氏の彫刻作品「関係空間」につきましては、10月28日にレクリエーション公園芝生広場にて、ご遺族や関係者にもご参加いただき展示公開セレモニーを行ったところです。また、同日の講演会では、武蔵野美術大学の伊藤教授と細井講師から「関係空間」という作品の解説や文化芸術とまちづくりについてのお話をいただき、その後のシンポジウムでは「芸術がひと・まちにあたえる力」をテーマに町内外の作家がシンポジストとして参加し、「芸術は次世代までゆっくりと培っていくものであり、訓子府の未来に期待する」などの意見が出され、町民の方からは今まで以上に文化芸術の振興を図ってほしいという意見が寄せられました。1点目の「産官学プロジェクトの展望と進捗状況」と2点目の「パブリックアートによるまちづくり事業とワークショップの展望と進捗状況」についてのお尋ねについては、関連がありますのでまとめてお答えをいたします。パブリックアートによるまちづくりについては、町民に親しまれるパブリックアートの推進、よりよい鑑賞環境の整備、地域資源の活用を基本的な考え方として、「武蔵野美術大学との連携プロジェクトによる文化芸術事業」と「既存のパブリックアートの維持管理と活用を図る事業」が大きな柱となっております。まず、武蔵野美術大学との連携プロジェクトによる文化芸術事業でありますが、大学側と協議を重ねて、概ね方向性が固まったところでございます。平成29年度から武蔵野美術大学との連携により、一つ目として驚きと感動を味わうために、学校や地域における子どもから大人までを対象とした講座や制作実習などのワークショップ事業を行い、子どもたちにとってこうした貴重な体験が郷土愛を育み夢と希望を与えることができるものと考えています。二つ目としては武蔵野美術大学院生等による彫刻作品の公開制作とその作品を町内に設置し展示することとしております。三つ目として、美術の楽しさ、面白さなどを広げていく活動として全国的に有名な「武蔵野美術大学黒板ジャック」を行い、美術を通して子どもたちと交流する活動を考えているところです。次に「既存のパブリックアートの維持管理事業」では、町内に設置されている彫刻等の維持管理の取り組みのためにボランティアを募集するなどして、町民自らが貴重な文化資源であるパブリックアートを守っていくという環境づくりを図っていきたいと考えております。こうした事業を継続していく中で、町民の芸術に親しむ環境を醸成していくとともに芸術とまちづくりに関して町民が参画していく機会の提供を図っていきたいと考えております。また、本町にあるさまざまな素材や風景、人材といった地域資源を活用しながら事業展開を図っていくことも考えておりますのでご理解いただきたいと思います。以上、お尋ねのありました2点についてお答えいたしましたので、ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。
質問 6番 余湖龍三
進捗状況については大変よくわかりました。進捗してますね。というか、前に言っていたのと具体性がまだちょっと足りないような気がするんですけれども、ここまで進捗というのは、これがどこまで進捗なのかわからないですけど、ただ私はちょっとこの進捗状況という書き方が悪かったんですね、質問の意図が半分はちゃんと進捗状況が書かれていたんですけども、この時期ですので実際にどれぐらいの予算を見ているのかと。それをまず聞きたかったんですけども、それについてはいかがでしょうか。
答弁 社会教育課長 高橋治(社会教育課長は2020年3月まで)
ただいま、余湖議員の方からございましたパブリックアートによるまちづくり関連の事業の予算でございます。これにつきましては3月議会で議員各位においては審議をされるということですので、今のところ社会教育課としては予算要求をしている部分といたしましては、大まかに180万円ほどということで考えております。以上です。
質問 6番 余湖龍三
180万円、これはすいません、来年やる事業に関してトータルで180万円とみているか、これは継続事業として考えて、年間180万円ずつかけていこうというようなことで考えているのかお願いします。
答弁 社会教育課長 高橋治(社会教育課長は2020年3月まで)
次年度、初年度でございますので180万円程度ということでございますが、30年度以降から33年度までにつきましては、そのときどきによりまして、例えば作品の状態とか事業内容の精査をしていきますので、若干の増減はあるかと思います。その点につきましては、また大学や関係機関とも協議しながらですね、進めていくということですが、概ね180万円を基本に増減ということになるかと思います。以上です。
質問 6番 余湖龍三
それではその180万円の中で大学とのプロジェクトとして、要するにいろいろ考えていらっしゃいます大学との連携によるもの、いろいろ考えていると思うんですけども、そのものに使う予算というのはどれぐらいですか。
答弁 社会教育課長 高橋治(社会教育課長は2020年3月まで)
大学の方との連携につきましては、彫刻作品の公開制作、それから展示、それから彫刻体験のワークショップ、それから黒板ジャックということで三つほど考えております。公開制作につきましては100万円ちょっとのお金ぐらいになるかと思いますが、その公開作品の制作をしていただく作家の方に彫刻体験のワークショップも指導者としてと、制作者の立場と指導者の立場として両面でこちらの方に来ていただくということですので、百数十万円ぐらいになるかと思っております。それから黒板ジャックにつきましては、これは武蔵野美術大学の現役の学生さんに来ていただくという部分で旅費、滞在費、それから消耗品等ということで約40万円ぐらいをみているところでございます。以上です。
質問 6番 余湖龍三
ということはあれですよね、予定している180万円のうち150、60万円は大学との連携の中で使っていくと。ということはこれは今ある、要するにそうですよね、町内にあるものを生かした中での、それを活用した活動と言うものに対しては、これ今のお答えをみていますと、あまりないんですよね、ないんですよねというふうに感じるんですけども、ボランティアでいくとかね言っていますからお金かけないようにしようかなというふうに考えているんだと思うんですけども、これは実際にこの数字だけでいきますと20、30万円かなと思うんですけども、地元のものを活用した地元の活動というのはその程度ですか。
答弁 社会教育課長 高橋治(社会教育課長は2020年3月まで)
まずパブリックアートの維持管理の講習会、それからボランティアの募集ということでは3、4万円ぐらいということで考えています。講師につきましては地元の方を、ご協力をいただきながらということで進めていきたいなと思っております。それからあと10月に行われました講演会、文化芸術に関する講演会をお聞きしている町内のグループ、二つのグループの方からぜひ関係空間、彫刻作品の関係空間に関連した、そういう事業を行いたいということで、その辺につきましては消耗品とか材料費とかの部分にもみさせていただこうということで計画をしております。
質問 6番 余湖龍三
わかりました。お金の話がやはり大きな事業をやるためにはことだと思います。私も総論賛成と前からいっていますので、この事業に関しては賛成させていただいています十二分に。ただですね、前にも質問させていただいたように、この理解を得てお金を使うためにはこれ単年度予算、来年じゃあ180万円使って終わりですよというのはいいんですけども、これ継続事業として考えていますから、180万円は前後、来年はとりあえず180万円考えていますけども、その次に30年、31年、33年までの5年間については前後しますよと言っていますから、そうするとこれ5年間必ずやるんですから、180万円は前後して900万円から1千万円のお金を今この事業に関しては5年間ですけど使うんですよと言っているんですよね、スポーツセンターの話とか聞いてもわかるように、15億円は高いなと、10億円ならいいだろうというような人もいるぐらいですから、ものごとの本質はそこではないのではないかと思いますけども、ただやはり現実的には、なんぼなんだというのは大きいんですよねこれね。じゃあ今まであまり訓子府町の中にそういう措置のなかった、今までないようなこれから芸術文化に携わる活動をしていくんだということで今年から出していただいて町民に対して理解を得ようとしているんだと思うんですけども、前回の定例会でも、まだ理解は得られていないと私は思っていますし、じゃあ理解を得るために、このことに対しての理解を得るために、じゃあ前回の定例会から今回の定例会、3か月の間にどのようなことを実際に町民の方にやってきたのか教えてください。
答弁 社会教育課長 高橋治(社会教育課長は2020年3月まで)
ただいま、この3か月の間に町民の方々にこの文化芸術活動方針がどのように理解をするような取り組みをされたかというご質問だったかと思います。まず文化連盟の、ちょうど文化祭の会議がございましたので、そのような場面で文化連盟の参加団体の皆さん方には、この活動方針を説明をさせていただいております。それから社会教育委員会議や校長会議、それから教育委員会議はもちろんですが、そのような場面でご説明をさせていただいております。それから生涯学習情報紙のまなベル等でも数回にわたって町民の皆さん、全戸配布ということでさせていただいております。それから余湖議員も切り抜きをお持ちのようですが、新聞報道等でも数回にわたり取り上げていただいている。報道の関心の高さを感じているところでもございますが、そのようなところ、それから公民館のロビーにも水本さんの作品、併せて寄贈いただいたものを展示をしたりとかですね、あと美術評論家の方がブログの中で今回の作品の移設の紹介とか、訓子府の取り組みを紹介させていただいているということでございますので、そのような各機会を利用しながらですね、理解をしていただく取り組みを続けていきます。以上です。
質問 6番 余湖龍三
そうですね、文化連盟ですとか、社会教育委員とか、いろいろな会合で言っていますよと、報道もされています。私も切り抜きを持っていますけどもわかります。次に質問はここにいくんでしたんでついでですね、切り抜きがありますここにね、皆さん何回も見ているんだと思うんですけれども、要するにこれは道新の切り抜きなんですけども、道新の切り抜きに「公共空間のアートまちづくりに活用と、訓子府町、武蔵野美大と連携、来年度から」という見出しで載っているんですけど、ですからこの中身のことをやるんだよと、やはり一般の方というのは私だってそう思っていましたけれども、こういうのを見ると、ああ訓子府はこれやるんだなと。決まったんだなと。やることに決まったんだなというようなことになるんですよねこれね。これが一つの広報の手段だというのはわかりますけど、こういうふうに考えています。まだ決定していませんとこれ書いてくれるといいんですけどね本当からいきますと。私はそう思います。考え方ですよ。教育委員会、町長と訓子府町と教育委員会と林教育長と合わせて係が考えて、こういうふうに考えているんですよというならいいんですけど、これ見ちゃうとこれ決まったようなもうイメージですよね、どちらかと言いますと。これが一つあります。それで同じように水本さんの「関係空間」にきた人も、これ持ってきますよ、そういう約束してここへ持ってきますといった、芸術文化を進めるんですよと。ああいいなと思うんですよね。ところが実際に予算がとおって、これに830万円かかるんですよといったら、何すんだそんなもんって、これがやはり町民の意思ですよね。意思というか反応ですよね。われわれもきっとそういうところたくさんあると思うんですよ。ですから今回のことも、今、課長はいろいろなところで説明していますよ言ったけど、じゃあ実際、来年180万円お金がかけるんですよという説明しましたか、どうですか。
答弁 教育長 林秀貴(教育長は2024年3月まで)
今、余湖議員の方から新聞報道のあり方も含めての話だと思いますけど、まず私どもとしては、まず来年度につきましては予算審議の中で180万円と今、課長が申し上げたように、予算を計上した中で、またその辺の議論をいただいた中で来年度の執行ということになりますので、それは原則の中でそう思っております。ただ新聞報道がどうかということに関しましてはですね、私どもは文化芸術活動方針という方針を作った中で、その中でパブリックアートのまちづくりを進めていくということを町として方針を作ったことが一つでございますので、それが新聞の中で来年度、町としてこういう事業を展開していくということをご紹介いただいたということで、まずその辺のことはご理解いただきたいと思っております。来年度180万円計上したことに対して、そういうところでお話したかどうかにつきましては、それはまだ予算計上をしていませんでしたので、予算見積もりですか、今後その辺のところを含めて各団体も含めて来年度に向けてその辺のところをご理解いただくように進めたいと思っております。
質問 6番 余湖龍三
こういう報道のあり方ですよね、あり方については、出す方はこれを出して町民に知らしめるんだとか、世間にいろいろやっているんだよというふうに考えているんだというためには非常にいい媒体だと思います。ただしやはりこれは中途半端ですよねやはりね、結果論からいきますと、きっと今、教育長言いましたように実際に180万円お金がかかるんだよということが出て初めて理解を得るための活動が始まるんですよねこれね、きっとそうだと思うんですよ。この全体の構想についてはいいけども、今実際やるためにはじゃあなんぼお金かかるんだというのがこれ今までみたいにこども園にしろ、スポーツセンターにしろ、やはりそういうことの積み重ねなんですよね。ですからこれ金額を出してこういうかたちで進めたいんだということを全部一緒にして町民の理解を得なければ、理解を得たということにはきっとならないんですよねこれね。ですから今までのいろいろなことでいきますと、やはりやりますということだけを一生懸命、今回のこの芸術に関してもいろいろな会議でやりますよ、やりたいんですよ、それは素晴らしいですよねこれね、いいことだと思いますよ、だけども実際にお金が180万円、5年間やはり1千万円近いお金をこのことに投資するんだよということになったときに、じゃあどういう反応なんだ。そこが大事だと思うんですよね、こういうことって、お金がかかることって。だからきっとスポーツセンターに関してもこども園もそうだったように金額が出て初めて本当の反応が出てくるんです。構想だけでは本当にいいな、素晴らしいな、私も思いますよ。スポーツセンター絶対必要ですよ、今の大きさ必要ですよ、絶対そう思っています。ただしその金額が出たときに、その反応というのは全く変わってきます。ですから、その理解を得ましたというのは、もちろん理解を得ているんでしょうねきっと今までの中で、文化連盟もいいなと思う、社会教育委員もああ素晴らしいことだなと言った、それはわかりますよ、理解を得ている、そういう面では。だけどこれが本当に5年間1千万円近いお金を使う事業なんだよと言ったときに本当に理解をそれからの理解を得られるのかどうか。じゃあそのお金のことはいつ出るのよ、3月の予算だから、そのころでないと言わないんじゃないですかきっと、そしたらまた議論する時間が3週間か1か月の間にもう議会があって、議会でまたそこで議員の良識の中でそれが賛成か反対かということになるんですけども、それだけではやはり町民の理解を本当に得れるのかということを一番心配しています。こういうものというのはまるまる金額も出して本当に実際のこれだけお金をかけるんだよということまで出して理解を得るという方法を方式にしてもらわないと、何となくやはり今までの流れの中でいくと本当に予算審議、今ごろだから私は今回言ったのは、今ごろ一生懸命皆さん予算作っていますから、きっと数字出ているんだろうと思って聞いたんですけども、実際に言ってもらってよかったんですけど、これ黙っていると3月の議会までわからないですよね。それはそれまでも半年以上、要するにこの話が出てから半年以上、もう皆さんは教育委員会の方は町民のいろんなところ行って理解を得てきましたよと言いますよね。でもそれから今度数字が出てからじゃあその反応はどうなのか聞くひまないですよねきっとねなかなか。われわれ議員もそういう個別にはこういう話が出たんだよと。180万円かかるのだとしたらどうだいという、そういう時間がまたないですよねこれね、ですからやはりこういうもの、新聞のあり方ですとか、こういう理解を得るための手段として、やはり予算と内容というのは一緒になってペアになって出してもらわないとなかなか難しいんじゃないかと思うんですけど、いかがですか教育長。
答弁 教育長 林秀貴(教育長は2024年3月まで)
まずお金の問題はちょっと別のことといたしまして、例えば10月28日に開催した文化芸術に関する講演会が行われ、多くの町民が参加したんですけど、それで先ほど課長の方からご紹介したように、そういうふうな開催することによって、町民自らが文化芸術活動に向き合うとか、そういうことの気持ちの醸成がまずは出てきているということで、私どもとしてはそういった意味では文化活動方針を作った中での町民の中での理解が深まってきている部分もあるのではないかというふうに思っております。それで180万円という部分で言えばですね、やはりスポーツも同じように、やはりそういう技術性とか芸術性が高い人が来た中でそれを直に触れながらやることが、そういう部分で進める上では大切だと私自身も思っていますし、そういった意味では180万円が今、水本さんの作品をきっかけに武蔵野美大と連携をとれることによって芸術性の高い人たちと連携がとれることということで、そのことを今180万円積み上げたので、それらを含めてですね、皆さんのご理解をいただくように今後も努力してまいりたいと思っております。
質問 6番 余湖龍三
時間がないので走りますけども、180万円が高いのか安いのかと言うのはあれですけども、私は感じる方としては5年間やはりやらなかったら意味のない事業ですし、5年間やると1千万円のお金がかかるぞ、これはやはり高いと思います。今かけるべきではないと思います来年は。やはり今、課長の説明の中では180万円のうち、地元でやることに対して20万円か30万円だと言っていますけども、今、訓子府にはたくさんの芸術があって、いろいろなもの、彫刻もたくさんありますから、それについての地元の盛り上がりをするために来年50万円ぐらい使ってくださいよ、それで大学は逃げませんから、がっちり空間を置いたんですから、再来年から1年間そういう活動で盛り上げておいて、再来年からそういう町民の盛り上がりとともに200万円をかけますよというような活動にしていただくときっといいんじゃないかと思うんで、ぜひ検討してください。最後にありましたらどうぞ。
答弁 町長 菊池一春(町長は2023年3月まで)
時間がありませんから、余湖議員のような議論というのはね、やはり議論しなければ駄目だ。農業基盤整備なんか考えたら10年スパンで110億円から150億円になる。ずっと積み上げてきてこういうことやりたいといいながら単年度、単年度で議会の承認を得ながら進めているということを理解いただきたい。
質問 6番 余湖龍三
これで終わります。