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訓子府町議会 平成20年第2回定例会 2008年6月25日

高騰が続く燃料対策について

2008年6月25日、訓子府町議会の一般質問で、佐藤静基議員が「高騰が続く燃料対策について」質問し、町長 菊池一春が答弁しました。

質問者
佐藤静基 議員
答弁者
町長 菊池一春

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 7番 佐藤静基

7番、佐藤静基。高騰が続く燃料対策について、質問いたします。燃料の高騰による公共施設の運営とその対策について、お伺いしたいと思います。近年、輸入原油価格等の高騰の影響で、ガソリン類の高値が続いております。特に、今年に入ってからは、異常とも言える記録的な値上がりとなっております。すでに、燃料を必要とする各事業では、より厳しくきめ細やかな節減対策の徹底が行われているところでございます。事業の縮小、料金の見直し、さらには、消費者への価格の転換等であります。この影響は、私たちの日常生活から、農業経営に至るまで、広範囲に及んでいるところでございます。本町では、平成20年度の燃料費として、前年度より約1,000万円を増額して、総額約6,723万円を予算化しております。行政の運営経費について、今日までそれぞれの事業ごとに節減に努めており、行政側では、これ以上削減は、限界にきているとまで言っておりますけれども、今後も原油価格の上昇や円安によるコスト高により、さらに価格が高騰し続けるものと予測されております。この燃料費対策についての取り組みと今後の考え方について、次の点について伺いたいと思います。1点目として、燃料高騰による経費の削減対策として、現在まで、どのような取り組みが行われてきたのか伺います。2点目として、現状の価格が続いた場合、平成20年度の燃料費の増額が必要なことが予測されますけれども、その対策はあるのか。また、今年度末の収支では、どのような見通しを推計されているのか伺います。3点目として、これは後で気が付いたんですが、これは、あの2点目と同じような内容となってしまいましたけれども、多額の燃料を必要とする大型事業や施設の維持費が予算の枠を超える場合、運営コストの節約、事業の見直し等の対策は検討されているのか、今後の取り組みを含めてお伺いしたいと思います。以上です。

答弁 町長 菊池一春(町長は2023年3月まで)

ただいま、高騰が続く燃料対策について、3点のお尋ねをいただきましたので、お答えをさせていただきます。まず、1点目の「燃料高騰による経費削減策」についてでございますけれども、昨年に引き続き、ウォームビズやクールビズの取り組みや公用自転車の活用など燃料そのものの縮減策と合わせて、燃料高騰による財源不足を補うため、電源スイッチの切り替えをこまめに行うなど徹底した内部経費の節減に向けた、取り組みを行っているところでございます。さらに、本年4月からは、町有の施設や公用車の燃料単価について、監査委員からご指摘がございましたけれども、改めて町内業者にも申し入れを行いながら、一般の販売価格よりも1円から2円値引きした額で、購入するなど販売業者の理解も得ながら経費の縮減に、努めているところでございます。次に、2点目で「燃料高騰の対策と今後の見通し」についてのご質問をいただきました。議員ご指摘のとおり、現状の価格が続いた場合には、間違いなく燃料費予算に不足が生じるものと考えておりますが、一般的には、さらに上昇すると。これは、燃料費上昇すると言われておりますので、町のみならず、住民生活そのものへの影響を心配しているところでございます。参考までに、町の年間の燃料消費量を申し上げますと、町有施設全体では、予算ベースで約43万6,700リットル、車両燃料で約13万700リットル、合わせて56万7,400リットルが、町の燃料消費量ということでございます。また、種類により異なりますが、予算見積り時の単価で比較しますと、現時点で14円から17円値上がりしており、仮に全てが17円値上がりしたとしますと、およそ全体で約960万円の予算が不足する計算となります。なお、年度末に補正するかどうかにつきましては、例えば、中学校の一回の給油量は6,000リットルと大変多量でありますので、その時期によっては、補正が生じない場合もあり得ますこともご理解いただきたいと思います。次に、3 点目の「予算不足が生じた場合の対策」についてでございますが、学校や保育園などは、基本的に暖房を落とすことができない施設だというふうに理解してございます。対策にはある種の限界があるといえますし、また、他の公共施設については、燃料が高騰していることをもって、直ちに施設を休館するといった対応は、施設設置の目的に照らし合わせても、軽々になすべきものではないと現時点では考えているところでございます。ご案内のとおり、昨今の燃料の高騰につきましては、国や世界的な問題だということでございますし、一自治体で対応できるものではございません。従いまして、この対策につきましては、ある種一般論になりますけれども、燃料費の高騰に関係なく、従前の取り組みを節減の取り組みを継続させていただくこととなりますけども、これに加えて、本年度に策定する財政健全化戦略プランの中で、さらに踏み込んだ見直しを図っていきたいと考えておりますので、ご理解を賜りたいと存じます。

質問 7番 佐藤静基

なかなか行政ですから急な対応は難しいと思いますけれども、まず、1について、分かりやすいように少し年度をさかのぼって、年度予算の中から比較をして数字を見たいと思います。施設の維持管理費として主なものは、燃料費と光熱水費、清掃費があると思います。過去4年間、平成17年度から平成20年度まででありますけれども、この3つの経費を合わせて年間平均1億7,200万円になると思います。これは、4年間の経過でありますので少々極端な数字の比較となりますけれども、3つの経費の大まかな経過を見ますと、平成17年度と平成20年度とを極端に比較するということでありますけれども、光熱水費では、近年いろいろと節減に努められて、減少気味ではありますけれども年平均しますと約6,960万円。これは、やや例年同額で推移しております。清掃費では4年間で、いわゆる平成17年度と平成20年度を比較しますと、56%減、金額で2,500万円の減額となっており、大きな節減の効果が出ていると思います。一方、燃料費につきましては、値上がりが始まった平成17年度と比較しますと、これは異常な数字になりますが72%の増、1,914万円の増額であります。先ほど言いましたように、今年度で6,723万円ということであります。これには当然、価格の高騰が最大の要因であることは、承知しておりますけれども、今、定例会でもいろいろと各場面で話はでますけれども、本町の財政は極めて、危機的な状況にあると考えております。こうした施設の維持管理費を見るとき、特に、燃料費の節減に対する努力と対策が現在まで本当に十分であったと言えるのだろうか。本当に事業一つひとつに使われている多額の燃料費は、町民にとって重要な事業であったのか、燃料費に対する見積が見積っていいますか。考え方があまい、ここで今、一度改めて事業運営への見直しが必要ではないのか。この異常の高騰下では、今、答弁ありましたように、なかなか減らせない部分がある。そういうこともあることも承知しておりますけれども、節約だけでは、財政、先ほど言いますと920万円ぐらいでしたか、それぐらいのさらに増額となるとしたら、前年対比約1,900万円の燃料費の増額になります。これは、今の異常な高騰下と言いながら節約だけでは対応できない。そんな気がいたしますけれども、この点についてどのように思われるのか、いかがでしょうか。

答弁 町長 菊池一春(町長は2023年3月まで)

先ほど説明で申しましたように、この単価の14円から17円の値上がりは町の燃料費総体の実績から見ましても、これは、私どもが無駄というよりも基本的には社会的な経済状況が背景にしてるということを、まずご認識いただきたい。かなりの節減の努力をしてきたけれども、重油等の単価のアップは、それらを遥かに上回る状況の中で、国際的に燃料市場というのは動いているという状況の中で、私たちは最善の努力をしてきた。そして、さらに、まだ努力をしていかなければならないだろう。今年度をもっていきますと920万円ってことですけれども、これはもっと1,000万円単位に出てくるのではないのかと改めて事業の見直しも含めて、今度の財政の再生戦略プランのなかで一つひとつ、昨日も申し上げましたけれども、今、職員も含めて事業の必要性、政策的に必要なのかということも含めて、見直しをかけているところでございますので、そのことが、イコール燃料費の節減に、イコールとなるかどうかは、ちょとまだわかりませんけれども、いずれにしても、事業のありようを含めて、今検討に入っていますし、住民の皆さまとの議論の中でも、これらについても、赤裸々に説明をさせていただきたいと考えてるところでございます。

質問 7番 佐藤静基

わかりました。次に、2点目と3点目について伺います。今、異常な価格の値上がりによって、各市町村、あるいは、それぞれの民間の事業所では燃料費の負担を軽減し、事業運営を継続するため、やむ得ず特別な対応がなされております。これは報道で見たんですが。佐呂間町では、通年開設していた温水プールを大幅な期間短縮。札幌では、市の委託先の中央バスが利用状況に関係なく、路線の部分廃止に踏み切ろうとしています。また、道の公衆浴場問題協議会では、現状で毎月5万円の赤字が出ている現状の公衆浴場経営に対して、採算性が取れるだけの料金の値上げを了承いたしました。そういうようなニュースが流れておりました。例えば、当町が運営する温泉センターでは、このような状況を見ながら、平成20年度の予算と収支を推定しますと例年の利用料を利用収入を見込んだとしても、現状では予算の中では、460万円の赤字が出ると推計されています。もちろん、赤字の要因の一つに、前年度より約90万円の燃料費の増もあります。そこで、今町長が答弁いたしましたけれども、相当節約しているけれども、さらに内部で今燃料費の削減を検討する続けるということでありますけれども、町の施設で高額の燃料費が必要とする。例えば、温水プール、温泉、庁舎、公民館、スポーツセンター、そして、先ほど上げました学校についても、これは今上げた中にも、いろいろありますけれども、これは、高額の燃料費のかかるところでありますけれども、年度途中であっても、これからが需要のピーク時を迎えるのでありますので、事前に、今からでも緊急の節減対策に踏み込むというようなお考えは無いのか伺いたいと思います。

答弁 町長 菊池一春(町長は2023年3月まで)

今、私どもの町でご紹介ありました、例えば、温泉等、あるいは、プールをどうするのか。そういう消費が多いと見込まれる施設。それから、学校等の幼稚園、保育所も含めたのはどうなのか。これは、まず、第一義的に申しますと、学校、保育所、幼稚園等については、暑くて半袖で授業をやっているとは思いませんけれども、少なくとも学校生活に支障のない範囲で、節電に努力をしていただくということは、当然のことであります。しかし、根室の市役所のように、ジャンバー・オーバーを着ながら、執務に当たるということを学校にお願いする状況ではない。そうすると、今役場や公民館や温泉等々はどうするのか。例えば、温水プールでございますけれども、乱暴な言い方しますとやめますか。これは、燃料費だけをもって言いますと例えば、期間をかなり短くしていると、午前中やめますと言ったところで、燃料費総体では、さほど変わらないという担当部局からの報告を現時点では受けております。今役場の庁舎は不幸にして、クーラーが止まっております。これは、修理するのに、総務課長が緊急の調査を職員と一緒に、専門業者を招いてやっているとこですけど、およそ1,000万円位の金がかかるだろう。そうすると、直せという命令は、私はできません。少々暑くても、当分の間は、うちわか半袖を使いながら、我慢をしていただく。これは、我々の世界でありますから、何とでもこのぐらいのところまでは何とかいくでしょう。さらに、踏み込んで、冬の暖房費を温度設定を下げるか、はたまた、暖房をやめるかということまでいけるか、どうかということについては、もう一歩状況を的確に把握しながら、町民生活に支障のないという前提の中で、私は考えていかなければならないんではないかと考えております。現時点では、これらの役場、温水プール、公民館等については、一層の節電、節温に努めるということをここしばらくは、ちょっと貫きたいというふうに考えているところでございます。さらに温泉のことで申しますと、議員が何度も議会等を通じてご指摘をいただいてますように、指定管理者の検討を担当部局ではしてまいりました。これは、置戸の温泉を見れば明らかでございます。闇雲に指定管理者に動くことが本当に今いいのかということ。その点では、北見の入浴状況だとかを推移しながら慎重に、これも、また検討しなければならない。私自身は、状況によっては、温泉も売るかというところまで心の中では考えておりますけれども、買い手が果たしているだろうかということも含めて、これは、軽々には判断できないだろうということで、担当も含めて大変苦労している。とりあえずは、現時点のこの額をさらに1,000万円に及ぶだろうこの額を、節減、節電に努めながら何とかしていきたい。もう一方では、新しい動きとして、議会のなかでも報告、予算補正をさせていただきますけれども、地域新エネルギービジョンの策定でございます。例えば、十勝の足寄何かでは、重油に代わる燃料として、ペレットのうんぬんということを、まちをあげてやってるようでございます。これは、新エネルギービジョンを策定する民間の代表が訓子府石灰工業の畦田社長が就任しておりますけれども、あそこの会社自身も重油を億単位で使っている。このままでは立ち行かない。環境問題にも配慮した補助燃料的なことを訓子府の地域の素材を活用した中で、できないだろうかということのまず、調査を今年度この予算を投入して、国の予算を100%入れる中で、調査をした中で、何とか化学燃料に代わるものをできないだろうかといったことも含めた試行を私たちは、ある意味では、積極的にこれから展開していかなければならないんではないかなと考えているところでございますので、ある種非常に難しい。議員のご指摘がありましたように、公園等のあるいは、清掃等については、節減は本当に目に見える形で、私自身も職員も含めて努力をしているところでございますけれども、国際価格によって、決まるこの燃料については、かなりもっと大がかりな問題点もございますので含めて慎重に、そして、また、ある意味では、町民の理解をいただきながら、検討してまいりたいと思いますので、当面は、ご理解をいただきたいと感じているところでございます。

質問 7番 佐藤静基

なかなか私が想像していたようにそう簡単にできることではないと思います。先ほど答弁で1,000万円の増額をしたけれども、さらに920万円位になるんだ。報道では、まだちょっと遅れるかもしれませんけれども、7月に入るとガソリンは、さらに10円何がし上がる。さっき言った燃料価格や円安の関係で上がる。既に業者っていいますか。製油側では、そういうような方向を出しております。それで、事業の見直しでありますけれども、以前に総合計画を作るときに、かなり大規模なアンケートをとりまして、その数字は町長の頭にあると思います。先ほどから、上原議員の話の中で、繰り返し住民の目線は、どう見ているのかということがよく出されました。私もそのことが、日頃大変気になっておりまして、以前にも、プールの運営と温泉については、年度スタートしますとなかなか中間での変更はできないというのは説明がありました。しかし、町民のアンケートの内容を見てお分かりのとおり、本当に必要とする利用度、それから、学校教育に関係しますから、私は、全面廃止なんてことは、考えておりませんけれども、極めてシビアな午前中減っても、本当に説明のとおり費用はあまり変わりないんです。おそらく、佐呂間あたり、ちょっと記事を無くしたんですが、通年と年中開催ですから訓子府と違いますけれども、冬期間やめるようなことだったと私は思っておりますけれども、そういう事業の見直し、行政側からすれば町民が困っているからやめるんだっていう、そういうわけには簡単にはいかないこともあります。福祉とか教育はそうだと思います。だけれども、そこで、今の状況を考えますとある程度やっぱり、先ほど町長がどっかの答弁で言葉にしました、我慢をする。これは住民の負担という意味でありますけれども、我慢するという姿勢がないとなかなかやっぱり削減というのは、今の状況では難しい。そう思います。それで、事業の見直しについて、今後内部で、さらにピーク時に向かって、この燃料費については、検討するということでありますので、今までの住民のそういう意向だとか今の財政状況を十分踏まえた中で少し厳しいと言いますか、こしたりなめたりする位の節約では、私は到底やっぱり乗り切れない。今回のまちづくりプランの中で相当突っ込んだ話が出ると思います。まあそういうこともありますけれども、ぜひ緊急対策として、いろいろと取り組んでいただきたい。終わりになりますけれども、訓子府町は現時点で自立という厳しい方向に進もうとしております。自立する町の大きな課題は、財政であります。他の町と違いまして、訓子府は極めて難しい財政運営にあることを肝に銘じていただきたい。今年度からスタートした財政健全化戦略プランでは、平成22年度までの3年間を財政健全化の重点期間と定めて、2億円の歳出などの削減を目指そうという大きな目標に取り組んでいるところであります。施設の維持管理費についても、かかる経費はやむを得ない、仕方ないんだ、では済まされないことは、今の答弁もよく理解されていると思います。例え小さな施設であっても徹底した節約の努力を継続されまして、今回の燃料費のように、例え年度内であっても異常と思える事態が発生した場合は、事業変更するというような、異常と思えるほどの思い切った施策を打ち出して、町民と利用者の理解と協力を求める。こういうやむを得ない状況にある場合もあるのではないでしょうか。終わりにこのような状況のなかで、さらに何かあればお伺いをして終わりたいと思います。

答弁 町長 菊池一春(町長は2023年3月まで)

議員がおっしゃりますように、さらに、削減に向けての努力をということでございます。それは、自立の道を歩む町にとって、そうした考え方に立たなければ、町の在りようも含めて非常に難しい状況になる。全くそのとおりでございます。しかし、一方で、財政のみを先頭に掲げて議論することにはならないということも現実でありまして、政策的に何が今必要なのかということを改めて、まちづくりの観点から、町民の議論を供していくということは、一方では大事なことだ。現に例えば、これだけ厳しいと言いながらも、状況であってもやっぱり必要な道路は作ってほしい。建物は立てて欲しい。整備はして欲しいという要望は、節減の声以上にあるわけであります。その点で言うと、舵取りを間違わないように、やらなきゃならないことは、町民の理解を得てやる。削らなきゃならないものも一方で、理解をいただいてやるという。その丁寧さが必要なんだということが、上原議員にも申し上げた私の考え方でございます。時間がかかって、町長は決断力がない。あるいは、実行力が乏しいという批判もあることもよくわかります。しかし、ここは改めてスピード感と同時に時間をかけて進めていきたいと感じているところでございます。さらに、総合計画でのアンケートの中で、記憶が間違っていれば、訂正しなければなりませんけども、「不必要な建物は何か」という質問がございました。1番温水プール、歴史館、役場庁舎という数字が挙がっておりました。それだけ見ると庁舎も立派すぎるということに対する批判なのか。温水プールも金のかけすぎだということなのか。歴史館は人が行かないのに金をかけるのは良いのか。ということですけれども、しかし、その数はいずれも50前後と記憶しております。そのことをもって、本当に役場庁舎が不必要なのか、温水プールが不必要なのか、歴史館が不必要なのかという決断をするには、なかなかいかないものでございますから、アンケートは、真摯に受け止めながらも、必要のものは必要だという考え方の中で無理無駄を省き、議員のおっしゃるとおりこの自立に向けたまちづくりを進む厳しい状況であることは変わりませんので、今後とも一層のご指導とご助言をお願いしたいと申し上げまして、答弁にさせていただきます。

質問 7番 佐藤静基

質問を終わります。

出典:訓子府町議会 平成20年第2回定例会 2008年6月25日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる