北見市議会 きたみ市議会だより(第77号・2025年6月発行)
水道施設のダウンサイジング
議会だよりの要旨によると、2025年6月、北見市議会の一般質問で、髙橋宜嗣議員が質問し(見出しは「水道施設のダウンサイジング」)ました。
- 質問者
- 髙橋宜嗣 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口減少の中、水道施設のダウンサイジング(小型化)で水道事業のコスト削減が必要では。
答弁(要旨) 答弁
人口減少等に伴う水量の減少を踏まえダウンサイジングを検討している。今後も水需要に応じた適切な施設規模となるよう検討し更新を進めたい。