みんなの議会

北見市議会 令和6年第2回定例会 きたみ市議会だより(第74号・2024年9月発行)

(代表質問)インバウンドへの対応

議会だよりの要旨によると、2024年9月、北見市議会の一般質問で、髙橋宜嗣議員が質問し(見出しは「インバウンドへの対応」)ました。

質問者
髙橋宜嗣 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

コロナ禍後のインバウンド需要は「モノ消費」(買物中心)から「コト消費」(体験型)に転換の動きがあるがインバウンドへの対応の考えは。

答弁(要旨) 答弁

インバウンドへの対応は大変重要と認識。本市の魅力を海外に発信し誘客につなげるため地域おこし協力隊制度を活用し取り組みを進める。アドベンチャーツーリズムなどのコンテンツの造成や人材育成など、周辺の自治体と連携しながらさらに進める。

出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第74号・2024年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる