北見市議会 きたみ市議会だより(第73号・2024年5月発行)
(代表質問)3期目に取り組む姿勢
議会だよりの要旨によると、2024年5月、北見市議会の一般質問で、木村則夫議員が質問し(見出しは「3期目に取り組む姿勢」)ました。
- 質問者
- 木村則夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厳しい財政状況にあるが、3期目の市政に取り組む姿勢について、市政執行方針の解釈を含めて聞く。
答弁(要旨) 答弁
新たな次代を切り開く一歩を確実に踏み出すには今後の4年間が極めて重要。可能な限り事業費縮減を図りつつも未来への投資を行い、財源確保に向けて行動し危機感をもって取り組んでいかなければならない。その対応に取り組むため執行方針で新たな挑戦として邁…(続きはきたみ市議会だよりで)