北見市議会 議席 18番
木村則夫 議員
委員会:総務教育常任委員会、議会運営委員会、財政健全化に関する調査特別委員会、議会改革推進小委員会
きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
現職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
- 10件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2023年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2022年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2021年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年9月発行(代表質問)総合支所機構改革の見直し
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
今回の総合支所の機構改革は住民、まちづくり協議会、議会の意見を改めて聞き取り、必要な行政機能の再配置や復活も視野に見直すべきだ。
答弁(要旨) 答弁
市民の意見も参考に検証を進めるなど持続可能な行政サービス提供体制の確保、地域特性を生かした個性豊かな活力あるまちづくりに取り組む。
質問(要旨)
市長は市の将来像としてどのような産業構造を描き、どのような北見版成長戦略の構築を考えているのか。
答弁(要旨) 答弁
オホーツクバレー構想のもと情報通信産業と地域産業の連携を促進。新たな技術やサービス創出につなげオホーツクを代表するIT都市として持続的な成長と地域経済の発展を目…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
石北本線を食料安全保障を支える国家的物流インフラとして明確に位置づけるよう国に求めていくべきだ。
答弁(要旨) 答弁
オホーツク圏活性化期成会として、今後も継続し訴えかけていく。
質問(要旨)
部活動の地域移行推進に当たり、安全確保を最優先課題に本市独自の安全管理体制を構築すべきである。
答弁(要旨) 答弁
新たに国のガイドラインに基づく認定要綱策定に向け準備を進めており、安全管理の確認を行っていく。今後も安全管理の重要性を周知する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(82・第82号・2026年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
2025年12月発行(代表質問)地域力低下への危惧
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
住民センター廃止や住民自治推進交付金削減を提案しているが、地域力低下に直結する。地域自治の意義、住民センターの位置づけの考えを聞く。
答弁(要旨) 答弁
地域住民による自治活動の必要性は今後も高まる。住民が活動を継続できるよう引き続き財政的支援や拠点の確保など必要な措置を講じていく。
質問(要旨)
オホーツク企画(旧北見都市施設管理公社)が指定管理する市の5施設について、来年度取得の考えを市に伝えたとの報道があったが、6月定例市議会で表明した方針で進めるの…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
完全民営化を基本に速やかに譲渡にかかる公募の手続きを進めたい。
質問(要旨)
JAきたみらいは男野いもの後継品種ゆめいころへの転換に乗り出したが、協力体制や推進策を聞く。
答弁(要旨) 答弁
情報収集をはじめ、協力体制や推進策などの検討を進めていきたい。
質問(要旨)
市立学校適正規模・適正配置検討委員会は、公共施設マネジメント基本計画で示されている方針や配置基準をどのように位置づけるのか。
答弁(要旨) 答弁
マネジメント基本計画のほか、各種計画との整合を図るため庁内連絡会議が課題抽出等を進めており、これら情報は検討委員会とも共有している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(79・第79号・2025年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
2025年2月発行(代表質問)財政健全化・端野図書館改築
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
財政健全化に向け人件費削減は避けられない。総職員定数の徹底的な見直しや定員適正化、さらには組織機構見直しに着手する用意はあるのか。
答弁(要旨) 答弁
財政健全化計画に総人件費削減を掲げ、手法を検討しており総職員数を削減し総人件費削減を達成したい。
質問(要旨)
市長には自主財源確保に向けふるさと納税や企業版ふるさと納税のさらなる推進に力を注いでもらいたい。
答弁(要旨) 答弁
財政健全化計画の取組項目に企業版ふるさと納税等の寄付を掲げた。財源確保に向け取り組みを推進したい。
質問(要旨)
端野図書館の改築で児童や子育て世代を支援する児童図書館とし、屯田の杜公園との一体的整備で市内外から多くの人を呼び込むことができる。未来のまちづくりへの布石であり…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
文化活動を支え、多世代の交流拠点としての機能充実が図られる。子育て支援の環境整備にも寄与でき、まちづくりの視点でも大変重要な施設。
質問(要旨)
酪農畜産は飼料価格高止まりや資材コスト上昇、生乳生産抑制など厳しい状況が続いているが対策を聞く。
答弁(要旨) 答弁
牧草やデントコーンの種子購入代金一部助成や草地整備の支援を実施。国等に必要な施策の要請を続ける。
質問(要旨)
現在進められている畑地かんがい事業の進捗、今後の予定を聞く。
答弁(要旨) 答弁
北見・端野自治区で国営・道営の畑地かんがい用水整備事業が進められ整備地区が増える予定。関係機関と連携し、農業者の負担軽減策を講じながら事業を円滑に推進していきた…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
戸当たり経営面積が増えタマネギ中心の大規模経営となる中、作付けや輪作に変化があり、てん菜は国の指標面積を大きく下回っている。この状況が続くと製糖所の維持・存続、…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
北海道糖業㈱北見製糖所は地域の雇用・経済を支える重要な役割を担っている。今後も国などにさまざまな施策を要望していく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(76・第76号・2025年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
2024年5月発行(代表質問)3期目に取り組む姿勢
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
厳しい財政状況にあるが、3期目の市政に取り組む姿勢について、市政執行方針の解釈を含めて聞く。
答弁(要旨) 答弁
新たな次代を切り開く一歩を確実に踏み出すには今後の4年間が極めて重要。可能な限り事業費縮減を図りつつも未来への投資を行い、財源確保に向けて行動し危機感をもって取…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
新たな行財政改革推進体制を整え、財政健全化の取り組みを早急に進め、収支不足の解消を図るべきだ。
答弁(要旨) 答弁
夏ごろまでには財政健全化に向けた基本的な方針を示し、令和7年度予算編成前の秋ごろまでにはアクションプランを示したい。
質問(要旨)
人口推移等を踏まえ第3期地方創生総合計画の策定に向けて、どのような方向性と内容で取り組むのか。
答弁(要旨) 答弁
少子化対策とともに人口減少社会に対応した、より持続性の高いまちづくりの観点に比重を置いた取り組みが必要となると考えている。
質問(要旨)
地域経済の規模縮小が進むことが予想される中、企業誘致を含め新産業育成など地域振興策が不可欠だ。
答弁(要旨) 答弁
企業誘致を進めるとともに進出企業のデジタル技術と北見工大の知見を活用し、新産業創出と進出企業の地元定着化に向け取り組んでいきたい。
質問(要旨)
第1次産業の将来を見据え、その種まきを進め、北見農業の基盤確立に向けて取り組むべきである。
答弁(要旨) 答弁
今後も魅力ある産業として引き継いでいけるよう関係機関と連携を図り、持続的な生産体系による未来へつながる力強い農業を目指していく。
質問(要旨)
協力体制を整え、災害に強いまちづくりへの取り組みが今後の町内会活動や市民協働のまちづくりへの活性化につながると考えるがどうか。
答弁(要旨) 答弁
日頃から災害に備える活動を行うことで地域コミュニティーの活性化が期待される。今後も地域の防災活動の重要性を周知するなど、取り組みの強化・充実に努めたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(73・第73号・2024年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和5年第4回定例会地球温暖化防止対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
森林による二酸化炭素吸収量の最大化を図ることが重要な温暖化防止対策となる。今後も森林の適正な管理が必要だが、取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
令和元年度から間伐材等の森林施業への支援制度を新たに創設し、3年度からは国庫補助事業の対象となった森林施業に対する上乗せ事業として助成額の充実を図っている。
質問(要旨)
市民や事業者の再生可能エネルギー設備導入の充実、普及拡大について、どのように推進していくのか。
答弁(要旨) 答弁
電力関連の再エネ設備導入を推進する。有利な財源確保、補助メニューの拡充など検討を進めている。
質問(要旨)
公約の「ゼロカーボンシティ北見」の実現に向けた地球温暖化対策からエネルギーまでを一貫して所管する部署設置への対応を聞く。
答弁(要旨) 答弁
新年度の設置に向け市民環境部にゼロカーボン推進室設置準備担当主幹を配置するなど取り組んでいる。
質問(要旨)
中学校部活動の「地域移行」はオール北見市の体制で進めていかなければならないと強く感じるがどうか。
答弁(要旨) 答弁
関係部局が一丸となって関係団体と緊密な連携を図り、組織体制の強化に努めながら進めていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(72・第72号・2024年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
第2回定例会(代表質問)予算編成の考え方
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
オホーツク圏活性化期成会会長として、これまで8年の取り組みをどのように評価・総括しているのか。
答弁(要旨) 答弁
圏域が抱える諸課題は多岐にわたり国や道などへの要望活動を積極的に行ってきた。北海道横断自動車道や高規格道路等の整備促進については良い結果につながりつつある。
質問(要旨)
新型コロナ感染症の感染法上の分類が5類移行となったが、市はどのように対応していくのか。
答弁(要旨) 答弁
依然として楽観視できない状況。感染症危機管理対策本部の設置を継続し、国や道の動向を踏まえながら適宜対応に当たっていきたい。
質問(要旨)
厳しい財政状況下の予算編成と市内経済の活性化策の考え方は。市民生活の向上のため、積極的な財政出動による予算編成をすべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
令和5年度は義務的経費やインフラの維持管理費の増高、物価高騰などの影響により大変厳しい編成作業となったが、さまざまな分野で新規の取り組みも含め予算措置をした。今…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
投資的経費の圧縮は経済や市民生活に影響を与えないか。同経費を圧縮する予算編成についての考えを聞く。
答弁(要旨) 答弁
投資的経費は産業・経済の活性化に大きな効果がある。本年度も市街地再開発事業への補助金を含め一定規模を確保した。今後も有利な財源を確保しつつ必要な取り組みには適切…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
中心市街地活性化に向けてさまざまな取り組みが行われているが、まちなかの賑わい創出にはまだまだ道半ばで、しっかりとした対策が必要。将来に向けた新たな中心市街地活性…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今後の事業展開も引き続き中心市街地活性化協議会で協議を重ねながら中心市街地の活性化に取り組む。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(70・第70号・2023年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
2023年2月発行市のコンプライアンス体制
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市のコンプライアンス(法令遵守)に関する内部組織の体制、不祥事再発防止に向けた対策を聞く。
答弁(要旨) 答弁
5月にコンプライアンス委員会を立ち上げ今後の方針等について検討。コンプライアンス推進部会で研修のあり方の検討や指針の策定作業を行った。11月にはコンプライアンス…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
来年4月の「こども家庭庁」の設置に伴い、市の組織体制の見直しが必要ではないか。
答弁(要旨) 答弁
国から示される施策等を注視し、必要性を判断した上で、その時々に合った組織のあり方を検討する。
質問(要旨)
マイナンバーカードの健康保険証利用で医療機関や薬局に必要なカードリーダー導入支援制度を聞く。
答弁(要旨) 答弁
国より顔認証付きカードリーダーが3台まで無償提供、ネットワーク環境整備費用等の補助が受けられる。
質問(要旨)
夕陽ヶ丘通の延伸、端野町7号線道路と接続する道路整備事業は都市計画マスタープランの「多核連携型の都市構造」として大変重要な道路だが、どのように実現していくのか。
答弁(要旨) 答弁
事業化に向けて、整備の優先順位や事業手法等を検討していきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「コンプライアンス体制」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(68・第68号・2023年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和4年第2回定例会(代表質問)第一次産業の振興
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
水産・漁業振興のための基金が必要と考えるが、見解を聞く。
答弁(要旨) 答弁
農林漁業全体が持続的に発展できるよう、速やかに検討したい。
質問(要旨)
第4次農業振興計画の策定では、前計画をどのように検証・評価し、現状と課題に取り組む考えなのか。
答弁(要旨) 答弁
検討委員会で施策の評価等を行う。農家を取り巻く環境は厳しい状況が続く中、スマート農業推進、大規模災害の激甚化による変化への対応、みどりの食料システム戦略の施策に…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
農業担い手の育成・確保対策の現状認識、今後の進め方は。新たな支援体制、具体的な取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
農家戸数の減少により1戸当たりの経営面積の増加が進み、労働力・担い手確保が必要。国の事業を活用し、農作業の省力化、労働負担軽減の支援、新規参入者への助成、実習事…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
畑地かんがい事業を積極的に導入すべきである。未整備地域での事業への見解、協栄ダムの水を利用した事業のスケジュールを聞く。
答弁(要旨) 答弁
国営や道営の事業を活用した整備の検討を進めたい。協栄ダムの改修、畑地かんがい施設整備は道営事業で実施。事業実施期間はダム改修が5年度から11年度、畑地かんがい施…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
介護分野の人材確保の現状、今後の進め方は。介護分野での外国人技能実習生受け入れの考えを聞く。
答弁(要旨) 答弁
依然人材確保は厳しい状況。外国人技能実習生の受け入れの調査・研究を進めている。第9期介護保険事業計画の策定に向けたアンケート調査を踏まえ実効性ある施策を検討した…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
行政サービスの迅速化や利便性向上のためマイナンバーカードの活用、市民税等納付にどう取り組むのか。
答弁(要旨) 答弁
バーコード決済など利便性を向上させる納付方法に取り組む。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「第一次産業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(66・第66号・2022年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
第4回定例会(代表質問)みどりの食料システム戦略
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
3回目ワクチン接種は冬期となり風邪で医療機関受診が増える時期。医師など接種体制確保について聞く。
答弁(要旨) 答弁
医療機関の診療時間外など接種時間帯を配慮し、引き続き医師会や薬剤師会に協力してもらいながら医療従事者等の確保に努めていきたい。
質問(要旨)
今定例会に提案されている低所得世帯への暖房費の支援に係る事業は平成24年度以来の実施。どのような考えで実施の判断に至ったのか。
答弁(要旨) 答弁
灯油をはじめ電気、ガス等の価格が高値で推移しており、コロナ禍の影響もあると認識。このような状況から、国や道が示す各種施策や他都市の実施状況等から総合的に判断した…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
農水省は「みどりの食料システム戦略」実現に向け環境負荷軽減のための事業予算を次年度概算要求の目玉として政府に要求した。早急に、市の戦略計画を策定すべきだ。
答弁(要旨) 答弁
みどりの食料システム戦略計画に係る推進策策定に向け情報の収集や諸課題等の研究を実施していきたい。
質問(要旨)
介護人材不足は喫緊の課題。具体的対応、施策について見解を聞く。
答弁(要旨) 答弁
平成29年度から潜在的介護人材の復職支援や介護職員の離職防止に向けた交流会、介護職に興味がある方への研修会を実施。コロナ禍の本年度はウェブセミナーを企画した。道…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
市の人口増に向けて必要なシティプロモーション推進計画の策定や各部横断的な体制づくりの考えを聞く。
答弁(要旨) 答弁
商工観光部を中心に連携して取り組んでいるが、施策は多岐にわたることから、今後さらに庁内一丸となって取り組みを着実に進めたい。
質問(要旨)
市職員の不祥事で失った信用と信頼の回復には、再発防止に向けた行動指針策定、不祥事再発防止委員会やコンプライアンス委員会設置、倫理規程制定など仕組みづくりが必要だ…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今後コンプライアンスに関する内部組織を設け、再発防止に向けた実効性のある対策を進めていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「食料システム戦略」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(64・第64号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
第2回定例会スマート農業の推進
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
スマート農業を市のICT推進計画と農業振興計画に位置づけ、その推進計画を早急に策定すべきである。
答弁(要旨) 答弁
スマート農業の各種情報収集や研究を重ね課題を整理し、本市の推進案の策定に向け対応していきたい。
質問(要旨)
スマート農業の推進・研究体制をどのように考えているのか。
答弁(要旨) 答弁
今年6月に北見市スマート農業研究部会を設立し、協議を開始した。今後、スマート農業の普及、事業導入等に向けた調査研究とともに、推進方針の策定に向け検討を進めたい。
質問(要旨)
外国人技能実習生は地場産業に欠かせない人材として、活用する事例が多く見られる。行政が中心となり受け入れの取り組みを進めるべきである。歓迎セレモニーや市内施設を巡…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
先進自治体の事例を参考に、受入企業の実態把握や交流の機会を増やす取り組みについて検討していく。
質問(要旨)
有機農業、化学農薬使用量の目標等を掲げた国の「みどりの食料システム戦略」への今後の対応を聞く。
答弁(要旨) 答弁
道や関係機関と連携のもと、情報共有を図るとともに国の動向を注視していきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(62・第62号・2021年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。