北見市議会 令和5年第4回定例会 きたみ市議会だより(第72号・2024年2月発行)
地球温暖化防止対策
議会だよりの要旨によると、2024年2月、北見市議会の一般質問で、木村則夫議員が質問し(見出しは「地球温暖化防止対策」)ました。
- 質問者
- 木村則夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
森林による二酸化炭素吸収量の最大化を図ることが重要な温暖化防止対策となる。今後も森林の適正な管理が必要だが、取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
令和元年度から間伐材等の森林施業への支援制度を新たに創設し、3年度からは国庫補助事業の対象となった森林施業に対する上乗せ事業として助成額の充実を図っている。