みんなの議会

北見市議会 令和4年第3回定例会 きたみ市議会だより(第67号・2022年12月発行)

(代表質問)インボイス制度への対応

議会だよりの要旨によると、2022年12月、北見市議会の一般質問で、菊池豪一議員が質問し(見出しは「インボイス制度への対応」)ました。

質問者
菊池豪一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

インボイス(適格請求書)制度導入中止の表明を市長に求めてきているが。市も支援する北見市シルバー人材センターは同制度導入で3300万円の新たな消費税納入に頭を抱える状況。会員を課税事業者とし、すくない配分金から納付させることになるのか。同セン…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

一部の経済団体から中止の要望がきている。制度導入により同センター運営環境の変化が想定されるが、会員の課税事業者への登録、配分金等は会員や法人がそれぞれ判断するものと考えている。現在、補助金増額の要望は受けていない。

出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第67号・2022年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる