北見市議会 第2回定例会 きたみ市議会だより(第62号・2021年9月発行)
子どもと女性の貧困対応
議会だよりの要旨によると、2021年9月、北見市議会の一般質問で、桜井由美子議員が質問し(見出しは「子どもと女性の貧困対応」)ました。
- 質問者
- 桜井由美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもと女性の貧困への対応は庁内全体を横断的に、気になるケースについて把握しながら支援につなげていくべき。転入者のケース、ひとり親家庭の事情など見過ごされてはいけない。経験や知識、コミュニケーション能力などが問われる局面もあるが、市が責任を…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
貧困や虐待の問題について、福祉、介護、医療、教育などのさまざまな分野で連携して適切に対応する。