剣淵町議会 令和7年第1回定例会 けんぶち議会だより(第150号・2025年6月発行)
厳しい財政の中、財源の確保策は
議会だよりの要旨によると、2025年6月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤宏和議員が質問し(見出しは「厳しい財政の中、財源の確保策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤宏和 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町民が将来に向けて安心して暮らせるような政策や展望が見えてこない。厳しい財政の中、支出を抑えるのも重要だが、財源確保に向け収入を増やす施策も必要不可欠と思うがどのような方策を考えているのか。
答弁(要旨) 町長
歳入確保の中でふるさと納税は重要な課題であり、寄付額は決して多くはないが、担当者や協力事業者と連携しサイトの充実や新規返礼品の開拓を行う。また、ふるさと納税募集のQRコードを作成し、公共施設や職員の名刺に掲載しPRを通じて、歳入増を目指して…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第150号・2025年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる