みんなの議会

剣淵町議会 令和6年第3回定例会 けんぶち議会だより(第148号・2024年12月発行)

スクールバスの自宅前乗降を基本とした地域公共交通計画の見直しも必要では

議会だよりの要旨によると、2024年12月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤宏和議員が質問し(見出しは「スクールバスの自宅前乗降を基本とした地域公共交通計画の見直しも必要では」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
佐藤宏和 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

スクールバスについては、利便性を考慮しながら、今まで、路線の変更やバス停の移動を行ってきたが、現状では、バス通学に伴う危険性や不便性に対しての不安、更には、バス停の場所に対しての利用者の間で不公平感が生じている。年々利用する子供たちが減少す…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

地域公共交通計画は、5ヵ年計画で、自治体における公共交通の現状や課題、地域の公共交通のあり方など、国の法律に基づき令和6年3月に作成した。この計画には、基幹交通の連絡や町内と町外を結ぶ広域交通であり、基幹交通が乗り入れ困難な区域を町有バスや…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第148号・2024年12月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる