剣淵町議会 令和4年第2回定例会 けんぶち議会だより(第139号・2022年9月発行)
厳しいと言われる町財政の今後の見込みについて
議会だよりの要旨によると、2022年9月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「厳しいと言われる町財政の今後の見込みについて」)、早坂町長、精進総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内佳明 議員
- 答弁者
- 早坂町長、精進総務課長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現在、令和3年度から各種団体補助金を3年間削減し、計15%の補助金カットを展開中だが、これら以外に具体的な計画や施策は示されておらず、官民一体での改革とはほど遠い現状をどのように考えているのか、また真剣に行財政改革の考えはあるか伺いたい。
答弁(要旨) 早坂町長
町の財政の厳しさは、当初予算編成時に強く感じている。国の補助金等の活用をはじめ財源確保に努め、総合・過疎計画のほか各個別計画に基づく主要事業の提案を受け、経常経費を控除し、限られた予算を捻出し、事務事業の優先、選択を行い、少ない経費で効率的…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第139号・2022年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる